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四季彩 営業時間

四季彩のお弁当屋お惣菜は追分本店の他、軽井沢発地市場にてお求め頂くことができます。

営業時間(追分本店):

11:00 - 17:00

ただし売切次第弊店となりますので、午後の遅い時間にお越しの場合にはお電話にてご確認ください。

12月-3月:追分本店は予約販売

発地市場では通年お求めいただけます。

四季彩の場所

所在地:北佐久郡軽井沢町追分46-20

電話: 0267-31-6157


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北陸新幹線が開通

いよいよ3月14日(土)は北陸新幹線が開通し、信州と北陸が一直線に結ばれます。

北陸へ向かう前に、軽井沢でちょっと途中下車してみませんか?

四季彩 中軽井沢店の開店もまもなくです。

美味しいお惣菜をたあんとご用意しておきますので、是非お立ち寄り下さい。

受験生のための必勝食材!!

長野県の公立高校の受験日まであとわずかになりました。

受験生のお子さまがいらっしゃるご家族は、なんとなくそわそわした3月を迎えていらっしゃるのではないでしょうか?


今日は必勝食材をご紹介します!!

それはズバリ

「イリコ」

合格して学ろう!

入校(イリコ)

というダジャレですが、それだけにとどまらずこのイリコのパワーはすばらしいのです。

美味しいダシが取れることはもちろん、イライラ抑制のカルシウムが豊富ですし、脳の働きを促すDHAも豊富、そのまま食べればたくさんかむ事で更に脳を活性化してくれるそうです。

受験生の強い見方ですね!

今日からいりこ出汁のお味噌汁と、出汁を取りおえたイリコは乾燥させておやつにしてみてはいかがしょうか?

皆さまが「サクラサク」春を迎えられますようお祈り申し上げております!

 

 

ひな祭りの菱餅

もうすぐひな祭りですね。

お雛様と共に供える菱餅(ひしもち)の 緑、白、ピンク色の意味をご存知でしたでしょうか?

諸説あるようなのですが、緑は「健康や長寿」、白は「清浄」、ピンクは「魔除け」を意味する説と、

緑は「大地」、白は「雪」、ピンクは「桃」で「雪がとけて大地に草が芽生え、桃の花が咲く」という意味が込められているという説があるそうです。

緑餅は増血効果があると言われるよもぎを混ぜ、白餅には血圧を下げると言われるひしの実が入り、ピンク餅は解毒作用があると言われるクチナシで色をつけるそうです。

菱餅同様、美しく美味しく身体のためになるお食事。
四季彩がいつも心がけているテーマです。

春野菜

いよいよ春の気配が感じられるようになりましたね。

軽井沢も昨日は10度近くまで気温が上昇し、日陰に残っていた雪たちも堰を切ったように融けだしました。

春野菜の美味しい季節到来です!

春野菜は、独特の香りや苦みを持つものが多いですね。

この香りや苦みの成分は、「植物性アルカロイド」というもので、体内にこもった余分な熱分と水を排出するデトックス作用があるといわれています。
冬の間に身体にたまった老廃物を春野菜で洗い流しましょう!!

暖かな春と共に、中軽井沢店もオープンします!!
お楽しみに!!

 

軽井沢近郊の温泉

暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続きますね。
軽井沢付近には身体を芯から温めてくれる温泉がたくさんあります。
温泉めぐりも寒い冬の楽しみの一つですね。
日帰り入浴もできるお薦めの温泉をご紹介します。

 

千ヶ滝温泉(軽井沢)
http://www.princehotels.co.jp/sengataki/

星野温泉 トンボの湯(軽井沢)
http://www.hoshino-area.jp/tonbo/

ゆうすげ温泉(軽井沢)
http://www.karuizawa.jp/yuusuge/

あぐりの湯(小諸)
http://www.komoron.com/?page_id=2724

湯楽里館(東御市)
http://www.tomi-kosya.com/yurarikan/yurarikan.html


温泉に入るとどんな効果があるかというと、

1.温熱作用
お湯に入ることで身体が温まり得られる作用。
血行促進、疲労回復、代謝促進など

2.水圧作用
水の中に入ることで水圧がかかり得られる作用。
血液・リンパの流れを良くする、むくみ・だるさの解消など

3.浮力作用
浮力により体重が軽くなる作用。
リラックスなど

4.環境作用
環境変化により脳が刺激され、気分転換に。
リフレッシュ、ストレス解消など

などがあるそうです。
温泉で身体や気分をリフレッシュして、まもなく訪れる春を心待ちにしましょう!


 

日本酒のおちょこっと知識

和食には日本酒がとてもよく合いますよね。

ただし一口に日本酒といっても大吟醸、純米吟醸、本醸造・・・などといろいろな種類がありますよね。

その違いを少し勉強してみました。

種類の違いは、製法や精米歩合 、麹歩合、アルコール添加などにより、区別したもので、
純米大吟醸酒、大吟醸酒、純米吟醸酒、吟醸酒、特別純米酒、純米酒、特別本醸造酒、
本醸造酒、普通酒とわけられています。

まず名前に純米とあるかないかで分けられます。
純米とあるものは「お米」と「米こうじ」だけで造られています。
純米とないものは「お米」と「米こうじ」に「醸造アルコール」が添加されています

優劣はともかく純米であるものと、そうでないものとでは味の違いが生まれます。
醸造アルコール添加なしの純米は甘口
醸造アルコール添加ありのものは辛口

になる傾向だそうです。

そこで気になるのが醸造アルコールの正体!

朝もや煙る千ヶ滝

朝7:30頃の朝もや煙る千ヶ滝の様子です。

吐息も真っ白になる美しい朝です。

軽井沢にあるこの千ヶ滝は高さ20mほどで、真冬でも雪が少なければ、沢沿いに約1.5キロメートルの遊歩道を歩いて滝近くまで行くことができます。

4月1日にオープンする四季彩 中軽井沢店から車で10分もかからないほどのところにある自然満喫スポットのひとつです。

春になりましたら、四季彩のお弁当を持ってピクニックに出かけてはいかがでしょうか?

おはしのはなし

和食で食事をする時、必ず使うものといえばお箸です。
お箸の使い方のマナー違反は「嫌い箸」と呼ばれ、縁起が悪いともされています。
人と一緒に楽しく食事できるようお箸使いのマナーをご紹介します。

嫌い箸

寄せ箸:箸で器ごと料理を自分の方へ引き寄せること。

刺し箸:料理に箸を刺して食べること。

渡し箸:箸置きを使わず、器などに直接箸を置くこと。

探り箸:器の中の方の食べ物を探りながら、料理をより分けること。

迷い箸:料理を取るのに迷って、箸をあちこち動かすこと。

空 箸:一度箸でつかんだお料理を、放すこと。

移り箸:一度箸をつけた料理を食べずに、次の料理へ移ること。
 
もぎ箸:箸についたご飯粒などを口で取ること。

涙 箸:食べ物から汁やしょう油などを垂らしながら食べること。

移し箸:食べ物を他の人と一緒に、箸同士で持つこと。

ねぶり箸:箸先をなめること 。

持ち箸:箸を持ちながら、同じ手で器を持つこと。

押し込み箸:箸で料理を口いっぱい詰め込むこと。

振り上げ箸:箸を持ったまま、動作つきの会話をすること。

ちぎり箸:箸を1本ずつナイフとフォークのようにして使うこと。

あげ箸:箸を口より上に上げながら食べること。

かき箸:ご飯茶碗に直接口をつけ、箸で食べ物をかきこむこと。

重ね箸:同じ料理ばかりいつまでも食べ続けること。

もうじき節分ですね!

節分といえば豆まきと恵方巻き。

2015年の恵方(えほう)は西南西だそうです。

恵方とは、その年の幸運を招く方角のこと。

恵方巻きは「巻く」ことから福を巻き込むので縁起が良いとされ、

そのうえ、形が鬼の金棒に似ているので鬼の金棒を食べて鬼退治をするという意味もあるのです。

恵方巻きの正しい食べ方としてはまず、一人一本の太巻きを用意します。

恵方を向いて恵方巻きに一度口を付けたら、そこからは口からは離さないようにして食べ進めます。

そして、願い事を思いながら最後まで無言に食べ切るのが正しい食べ方だそうです。
 

作物の花あてクイズ、レシピなど

食べることは、身体の成長のためだけではなく、大きな楽しみでもありますよね。

毎日の食卓に登場する作物たちのちょっとした知識を得るともっと食事が楽しくなるはず!!

そこでこんなクイズを見つけました。ご家族で楽しめるのでお試し下さい。簡単なレシピも載っています。

 

 

クイズのURL
http://www.maff.go.jp/j/kids/fun/index.html